宇野勝氏×キーレジェンド コラボレーションアイテムの販売をスタートしました!
オンラインショップ「キーレジェンド」にて
【新商品】プロ野球選手コレクション「宇野ヘディング事件」宇野勝氏コラボレーションアイテムの販売をスタートしました!
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下記URLよりチェックしてみてください!
「宇野ヘディング事件」宇野勝氏コラボレーションアイテム一覧
URL: https://keylegend.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=3152557
宇野勝氏×キーレジェンド コラボレーションアイテム
キーレジェンド プロ野球コレクション
第1弾は「宇野ヘディング事件」
宇野勝氏コラボレーションアイテムになります。
1976年ドラフト3位で中日ドラゴンズに入団。1984年に日本プロ野球界の歴史において、遊撃手として初となる本塁打王を獲得し、現役通算本塁打338本は遊撃手の通算最多本塁打記録という「型破りな遊撃手」として知られる宇野勝氏。
1981年8月26日に後楽園球場で行われた読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズの一戦。中日ドラゴンズが2対0とリードしている7回裏二死二塁の場面で、宇野選手が守るショート後方に高く上がった打球に対して、宇野選手は懸命にバックして追いかけ、打球に追いつき捕球態勢に入ったものの、ボールはグラブに収まらず、宇野選手の額に直撃。サッカーのヘディングのように大きく放物線を描いて跳ね返ったボールは、レフトフェンス際へと転々と転がっていきました。
この珍しい形でのエラーとなったプレーは、のちに「球史に残る珍プレー」や「宇野ヘディング事件」などと呼ばれ、プロ野球の珍プレーを特集したテレビ番組が作られるきっかけになったとも言われており、今でも多くのプロ野球ファンの記憶に残っています。
このプレーは間違いなく日本プロ野球界の歴史を語る上で無くてはならない存在であり、伝説を形として残し、次世代へ伝えていきたいという思いから、宇野勝氏にコラボレーションを打診し、許諾をいただいた事で、商品化が実現しました。
「宇野ヘディング事件」宇野勝氏コラボレーションアイテム一覧
関連情報
キャンビー/CANBE スポーツカジュアルアパレルブランドの企画、オンラインショップの運営 | 株式会社キャンビー
【株式会社キャンビー】では、プロ野球選手やサッカー選手、プロレスラーなどのイラストや、スポーツをテーマにしたオリジナルキャラクターのデザインを使用したアイテムを取り扱っております。Tシャツやパーカー、トートバッグなどの普段着におすすめなカジュアルなアイテムから、スポーツをする時のウェア、グッズなどもご用意しております。
| 会社名 | 株式会社キャンビー / CANBE Co., Ltd. |
|---|---|
| 創立 | 2021年10月21日 |
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| 代表取締役 | 神戸 洋昭 |
| info@canbe.tokyo |
